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Açaínist

アサイーニスト

アサイーを愛するすべての人がアサイーニスト!

ブラジルのアマゾンでは、アサイーは生活の一部として人々に親しまれています。
 アサイーの持つエネルギーと栄養素をとりいれて充実した生活をおくるアサイーニスト。
 あなたもアサイーを試してアサイーニストになりませんか?

アサイーニストが支持する
3つの要素

  1. パワー
  2. 美容
  3. 健康

アサイーはその豊富な栄養素から、人々が健やかに生活するために必要なエナジー・ビューティー・ヘルシーの3つの要素を兼ね備えたスーパーフードです。

Açaínist

公式アサイーニスト

フルッタフルッタでは、アサイーニストの中でも、各業界の第一線で活躍する方や影響力のある方を「公式アサイーニスト」として認定しています。
※50音順で掲載しています。

個人

宇野 薫さん

総合格闘家

プロフィール

UNO DOJO所属。総合格闘技の黎明期より修斗、UFC、DREAMと数々のリングでトップファイター達と闘い、常に挑戦し続ける姿はファンを魅了する。また現在では柔術やNO-GIの大会にも力を入れている。普段は自身が運営する UNO DOJO のヘッドトレーナーを努め次世代を育成する傍ら、スポーツアパレルブランドのONEHUNDRED ATHLETIC も手がける。

アサイーについてのコメント

ブラジルの総合格闘家や柔術家が飲んでいるのをキッカケに知りました。朝食ではヨーグルトとグラノーラ、フルーツと一緒にアサイーボウルとして食べていて、トレーニング前に適量のエネルギーを摂れるのが気に入ってます。さらにトレーニング後のプロテインミックスもお勧めです。他にも試合前の減量時期に不足しがちな鉄分や食物繊維といった栄養素をアサイーで補給できていることを凄く感じています。

中井 祐樹さん

格闘家・日本ブラジリアン柔術連盟会長

プロフィール

1970年北海道生まれ。北大在学中に柔道を経験した後、93年4月に修斗デビュー。94年11月、第3代ウェルター級チャンピオンとなった。95年4月、バーリ・トゥード・ジャパン95に出場。最軽量ながら、体重差を乗り越え準優勝。96年より柔術家として活動。98年パンアメリカン選手権優勝。99年のブラジル選手権3位となる。世界選手権での最高位は04年の5位。97年、自らの道場、パラエストラ東京を開設。現在、日本ブラジリアン柔術連盟会長

アサイーについてのコメント

アサイーはブラジル初遠征の97年に現地マスコミの方に紹介されハマりました。当時からこれを日本で食べられたら、と熱望していました。現在は、忙しい時の食事として活用しています。疲れた時には、すぐに元気になるのでとても重宝しております。

早川 光由さん

格闘家

プロフィール

2002年、ブラジルのリオデジャネイロ州杯を制し、ブラジルの名門アカデミーALLIANCEにて日本人では初となる黒帯を取得。日本で最強の柔術家の一人であり、多彩な技を持つことから「技のおもちゃ箱」の異名をとる。トライフォース柔術アカデミー主宰。

アサイーについてのコメント

20年ほど前(2000年頃)、ブラジリアン柔術の修行のためにブラジルへ赴いた時に、私はアサイーと出会いました。ブラジルではエナジーフルーツとして長年愛されてきたアサイーですが、当時はまだ日本上陸前でした。練習後にストリートのバルでアサイーを飲む、食べる、それが屈強のブラジル人柔術家達にとって当たり前の習慣でした。以後、アサイーは私にとってもトレーニングに欠かすことのできないマストアイテムとなりました。

室伏 シンヤさん

総合格闘家

プロフィール

(SUBMIT MMA所属)/元修斗世界フライ級王者/2006年 修斗フライ級新人王/元パンクラスストロー級一位/修斗でタイトル獲得後、主戦場をパンクラスに移し現在参戦中

アサイーについてのコメント

2007年に練習先の修斗ジムrootsでアサイースムージーミックスフルッタスペシャルをそのまま食べたのがアサイーとの出会いでした。食べたその日から翌日にかけて腸の動きがとても良いことが気に入り、それ以降愛用しています。おススメの食べ方は豆乳とアサイー、バナナ、プロテインのMIXです。

山本 元喜さん

プロロードレーサー

プロフィール

高校で自転車競技部に入部しロードレースを始める。3年次に地元奈良県で開催されたインターハイで優勝。大学進学後は2度のU23全日本選手権での優勝、ツール・ド・北海道ステージ2勝を始めとする好成績を収める。2016年日本人で史上5人目・最年少となるジロ・デ・イタリアを完走。2018年にキナンサイクリングチームにて全日本選手権ロードレース優勝。

アサイーについてのコメント

アサイーには非常に豊富な栄養素が含まれています。特に自分が重要視するものが鉄分とアミノ酸!アミノ酸は筋肉の再合成に重要というのは言うまでもないと思いますが、それだけでなくアミノ酸は吸収が早いので筋肉へ作用するタイミングが早く、より疲労感の軽減に有効だと言えます。鉄分は普段から摂取しておくことで、貧血の予防やヘモグロビンの生成に役立ちます。有酸素系の自転車競技にとって血液は命!アサイーを食べてパワーアップしましょう!

横溝 直輝さん

レーシングドライバー

プロフィール

スーパーGTシリーズや海外、国内の様々なレースシリーズに参戦中/2012 スーパーGT GT300クラスでチャンピオン獲得/2013年アジアンルマンシリーズにてアジアチャンピオン獲得/2015年マレーシアKL CITY GP 初代チャンピオン/2017年Blancpain GT Series Asia 日本人初ウィナー/2017年GT Maseters 日本人初ウィナー/2018 CEC Series Champion

アサイーについてのコメント

レースウィークに飲むことにより、レース中の疲労が少なく、最後まで良いパフォーマンスを出し切ることができた。食欲が無い時でもアサイーボウルにする事でおいしく食べる事ができ、体調を崩す事がなくなった。レーシングドライバーに必要なアミノ酸や鉄分、ポリフェノールなど豊富にチャージできるので、生活をする中で手離せないものになりました。

チーム・団体

帝京大学 ラグビー部

ラグビーチーム

プロフィール

2009年から2017年、全国大学ラグビーフットボール選手権大会において史上初の9連覇を達成。

アサイーについてのコメント

チーム専属の管理栄養士が選手のコンディション維持・向上を目的として、2008年頃に導入しました。
アサイーボウルにフルーツやグラノーラ、きな粉、ナッツなどをトッピングしたり、活用シーンやコンディションに合わせて、選手自身が考え様々なアレンジができるので重宝しています!
選手からも美味しいと好評で欠かせないアイテムです。

横浜F・マリノス

プロサッカーチーム

プロフィール

日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。ホームタウンは横浜市と横須賀市。Jリーグ創設から加盟し、リーグ優勝は3回を数える。

アサイーについてのコメント

2008年よりチームをサポートしていただいており、チーム・選手一同大変感謝しております。日々のトレーニング終了後には、豊富な栄養素を含んだアサイーエナジーを飲むことにより回復効果を高め、コンディション維持に役だっております。

BJJ Açaínist 2019

ブラジリアン柔術アサイーニスト

フルッタフルッタが2002年にアサイーを日本に初上陸させた当時、まだアサイーは全く知名度がありませんでした。そんな折、いち早くユーザーとなったのがブラジルの現地でアサイーに親しんでいた柔術家達でした。
BJJアサイーニストは、ブラジリアン柔術とアサイーの密接な関係を示す2019年の特別枠です。応募多数の中から選出した、自他ともに認めるアサイーニストです。(※2019年2月時点の情報です)

  • 石黒 翔也

    帯色:茶

    カルペディエム

    アサイー暦:10年

    1996年生まれ。格闘技好きの父親の影響で小学校6年から柔術をはじめ、柔術歴は10年となる。主な戦績は青帯と紫帯で世界大会準優勝。2018年に茶帯に昇格し、アジア選手権で優勝。2019年の目標は茶帯で世界大会を制し、黒帯になること。

    柔術をはじめたのと同時にアサイーを知りました。最初はあんことブルーベリーの間みたいな味がするなぁと思いながら食べ続けていると、いつの間にかこの味にハマっていました。それからアサイーは練習後に欠かせないものになりました。家で食べる時はスムージー状に溶かしたアサイーにバナナとグラノーラをトッピングしてハチミツをかけます。美味しいだけでなく、風邪を引きにくかったり栄養価も優れているので、柔術家問わず健康志向の方にピッタリなフルーツです!

  • 井手 智朗

    帯色:茶

    エクストリーム柔術アカデミー

    アサイー暦:15年

    公式ブログ

    1993年生まれ。本職は半導体検査装置メーカーのエンジニア。7歳で柔道を始め、10歳の頃に柔術に出会う。九州大学で七帝柔道を経験したことをきっかけに本格的に柔術に取り組むようになる。
    2017年 JBJJF 全日本ブラジリアン柔術選手権 茶帯ライトフェザー級 3位
    2018年 JJFJ 全日本柔術選手権 茶帯ライトフェザー級 優勝

    小学生の頃、父親に連れていかれた柔術ジムでアサイーに出会い、子供ながらにハマりました。それ以来私にとってソウルフードといっても過言ではなく、仕事前や練習後、小腹が空いた時などによく食べています。疲労回復の効果抜群で、エネルギーも沸いてくるエナジードリンクのような感じもします。一番好きなのはアサイースムージーミックスフルッタスペシャルで、そのまま食べても美味しいし、ヨーグルトやフルーツと混ぜてアサイーボウルにするのもオススメです。

  • 井上 智子

    帯色:紫

    ストライプル茨城

    アサイー暦:6年

    Facebook

    2018 アジアマスター選手権&2018 アジアオープン柔術選手権 紫帯 優勝。体育大では陸上部に所属その後ボクシング、キックボクシングに出会いMMAにも参戦。その後出産と子育て等で10年程のブランクを経て子供と一緒に柔術をはじめる。柔術の技術の奥深さや年齢差関係ない仲間との交流、試合での緊張感などに魅了され柔術で充実した日々を送る。

    道場の仲間が食べていたのがきっかけでアサイーを知りました。栄養価も高く、美容にも最適とわかり積極的に摂りたいと思いました。疲労回復が早く、肌ツヤもよくなります!アサイースムージーにフルーツグラノラやヨーグルトバナナやベリーを乗せて食べるのが好きですが、そのままシャーベットとして食べるのも好きです。

  • 井上 祐弥

    帯色:黒

    パラエストラ上越/佐渡BJJ

    アサイー暦:15年

    公式ブログ

    新潟県佐渡市出身、上越市在住。2014年に黒帯に昇格し、最高戦績は2017IBJJFアジア選手権準優勝。看護師として医療現場で働く傍ら、ブラジリアン柔術を広める体験会開催をライフワークとする。試合も審判も体験会も同じ熱量で取組み、最近、クロストレーニングとして自転車とキャンプにも励んでいる。

    アサイーは柔術の最初の先生から教えてもらい、今も道場に常備してトレーニング後に食べています。なんといっても強力な抗酸化作用に期待しており、ハードトレーニングで発生する活性酸素を相殺する強力なアイテムだと思っています。また疲労回復と風邪予防や、特に、減量期は貧血気味になることが多いせいか効果を実感します。子どもの頃、野山で食べた桑の実や木苺を彷彿させる自然な味が好きで、一瞬だけノスタルジーに浸れます。

  • 甲斐 真由実

    帯色:紫

    ねわざワールド東九州

    アサイー暦:10年

    Facebook

    大分で柔術を始め15年目となる。2017年九州リーグ紫帯ランキング1位、2018年日本ブラジリアン柔術連盟女子紫帯ランキング2位。2018年は7大会に出場し、全日本選手権オープン2位。西日本における女子向け練習会を主宰し、自身もインストラクターを務めるなど精力的に活動中。

    アサイーを知ったのは柔術家の方に冷凍ピューレを頂いて、凍ったままアイスの様に食べたのがきっかけです。夏の練習後で凄く美味しく、またいつもは翌日にまで疲れが残っていたのに、その日の翌朝は目覚めがよく、もしかしてアサイーのおかげなのかな?と。それ以来練習後に摂取し疲労回復効果を実感しています。造られたサプリメントではなく自然の力を貰っている感覚もあります。
    冷凍ピューレはアイスの様に食べたり、解凍してシリアルにかけたり、豆乳にいれたりして摂取しています。どれも美味しくてお気に入りのメニューです。

  • 後藤 貴史

    帯色:黒

    ALMA FIGHT GYM HOMIES

    アサイー暦:約17年

    Instagram

    大学受験の予備校講師を本職とする傍ら柔術歴16年。2015年に黒帯を授かって以来、JBJJF関西オープン、DUMAU関西のアダルトライトフェザー級、その他2つのマスターカテゴリーで優勝。プロ柔術MATSURIにも参戦し、4勝を決める。

    2002年に柔術の修行で約半年間ブラジルに滞在したのがアサイーとの出会いです。その時はただ美味しいという理由で食べていました。数年後、先生がフルッタフルッタのアサイーを道場の冷蔵庫に置くようになり、練習後は必ず食べるようになりました。今ではほぼ毎日摂取していて、生活の一部になっています。ピューレにバナナを混ぜてスムージーにするのがお気に入りです。練習の疲れも翌日には吹っ飛びます!便通も良くなり減量時も重宝しています。

  • 芝本 幸司

    帯色:黒

    トライフォース柔術アカデミー

    アサイー暦:14年

    道場公式サイト

    黒帯2段。 新宿アカデミーヘッドインストラクターを務めながら、自身も公認アスリートとして競技に専念。
    JBJJF全日本選手権7連覇中!
    IBJJFヨーロッパ選手権優勝2回、アジア選手権優勝6回。
    ※全てアダルト黒帯ルースター級

    柔術と出会ったのと同時に私のアサイーライフは始まりました。道場の冷凍庫にはアサイーがあり、先生から冷凍アサイーの開封の仕方から食べ方まで丁寧に教えてもらいました。そのお陰ですっかり練習とアサイーはセットになりました。味と食感にオリジナリティがあり、栄養補給とワクワク感でエナジーチャージされます!!サプリメントのようで天然で自然食という点も魅力で、お風呂好きな私は1日の最後に入浴しながら冷凍アサイーを食べるのが楽しみです。

  • 関根 SHREK 秀樹

    帯色:黒

    ボンサイ柔術

    アサイー暦:10年

    Twitter

    警察官在職中にブラジリアン柔術を35歳で始め41歳で黒帯に。その後、全日本選手権やアジア選手権の黒帯カテゴリーで優勝。 またADCC(アブダビコンバット)ではアジアオセアニア予選を勝ちぬき4度代表に選ばれている。 現在は警察官を退職しMMAや巌流島でも活躍中。

    アサイーを知ったきっかけは、ブラジリアン柔術を始めた時に日系ブラジリアンから『ヒデキ、柔術家はこれを食べるんだ』と教えてもらったこと。 アサイーは柔術の練習後や朝一のフルーツスムージーに入れて食べてます。疲労回復効果なのか睡眠が深くなる気がします。トレーニング後のエナジー補給にも最適です。

  • 村田 良蔵

    帯色:黒

    オーバーリミット

    アサイー暦:約15年

    道場公式サイト

    スポーツ柔術日本連盟会長。オーバーリミット札幌代表 YMA札幌代表。SJJIFフェザー級マスター2部門 世界1位。MoyaBrandアンバサダー。ヨガインストラクターの指導者としても活動。アスリートのパフォーマンスを身体運動情報の操作技術の指導で短期間かつ圧倒的に向上する支援をし、企業や教育現場などでセミナーや講演も行う。

    フルッタフルッタのアサイーは添加物を極力使用していないことやオーガニックな点が気に入っています。疲れた時に飲んだり食べたりして毎日元気をもらっています。 そして1番気に入っているところは、なによりも美味しいところ。身体は食べるもので作られます。本物の美と健康を追求しているフルッタフルッタさんの活動も消費者目線でとても共感出来ます。 当アカデミーの生徒さんも練習後にアサイーを食べる笑顔がとっても素敵なのがなにより美味しさと健康のバランスがとれている証拠だと思います。

The Best Açaínist

ベストアサイーニスト

ブログやメディア等を通してアサイーの認知向上に貢献された著名人の方々を駐日ブラジル大使から「ベストアサイーニスト®」として表彰するイベントを行っています。
2007年を第一回とし、アスリートやタレント、モデル、文化人など、各界の第一線で活躍する方々が授賞されています。
ベストアサイーニスト®は(株)フルッタフルッタの登録商標です。

2014年

  • エナジー部門

    INAC神戸レオネッサ

  • ビューティー部門

    浦浜 アリサさん

  • ヘルシー部門

    福本 愛菜さん

2012年

  • エナジー部門

    藤原 新さん、川澄 奈穂美さん

2011年

  • エナジー部門

    中澤 佑二さん※3度受賞につき殿堂入り

  • ビューティー部門

    長谷川理恵さん

  • アーティスト部門

    坂東三津五郎さん

2010年

  • エナジー部門

    清水 宏保さん

  • ビューティー部門

    美香さん

  • ヘルシー部門

    RIKACOさん

2009年

  • エナジー部門

    中澤 佑二さん

  • ビューティー部門

    森 泉さん

  • ヘルシー部門

    水道橋博士さん ※3年連続受賞につき殿堂入り

  • アルティメット部門

    石井 慧さん

2008年

  • エナジー部門

    高野 進さん、末續 慎吾さん、岡崎 朋美さん

  • ビューティー部門

    長谷川 理恵さん

  • ヘルシー部門

    水道橋博士さん、東原 亜希さん

  • アグロフォレストリー部門

    宮沢 和史さん

2007年

  • エナジー部門

    中澤 佑二さん

  • ビューティー部門

    押切 もえさん

  • ヘルシー部門

    水道橋博士さん