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Açaínist

アサイーニスト

アサイーを愛するすべての人がアサイーニスト!

ブラジルのアマゾンでは、アサイーは生活の一部として人々に親しまれています。
 アサイーの持つエネルギーと栄養素をとりいれて充実した生活をおくるアサイーニスト。
 あなたもアサイーを試してアサイーニストになりませんか?

アサイーニストが支持する
3つの要素

  1. パワー
  2. 美容
  3. 健康

アサイーはその豊富な栄養素から、人々が健やかに生活するために必要なエナジー・ビューティー・ヘルシーの3つの要素を兼ね備えたスーパーフードです。

Açaínist

公式アサイーニスト

フルッタフルッタでは、アサイーニストの中でも、各業界の第一線で活躍する方や影響力のある方を「公式アサイーニスト」として認定しています。
※50音順で掲載しています。

個人

宇野 薫さん

総合格闘家

プロフィール

UNO DOJO所属。総合格闘技の黎明期より修斗、UFC、DREAMと数々のリングでトップファイター達と闘い、常に挑戦し続ける姿はファンを魅了する。また現在では柔術やNO-GIの大会にも力を入れている。普段は自身が運営する UNO DOJO のヘッドトレーナーを努め次世代を育成する傍ら、スポーツアパレルブランドのONEHUNDRED ATHLETIC も手がける。

アサイーについてのコメント

ブラジルの総合格闘家や柔術家が飲んでいるのをキッカケに知りました。朝食ではヨーグルトとグラノーラ、フルーツと一緒にアサイーボウルとして食べていて、トレーニング前に適量のエネルギーを摂れるのが気に入ってます。さらにトレーニング後のプロテインミックスもお勧めです。他にも試合前の減量時期に不足しがちな鉄分や食物繊維といった栄養素をアサイーで補給できていることを凄く感じています。

トロケ マイケルさん

ラグビー選手

プロフィール

元トンガ代表の父に続き、2代目として日本のトップリーグで活躍。NTTコミュニケーションズシャイニングアークスラグビーチームに所属する傍ら、7人制ラグビー日本代表も務める。ポジションはセンター(CTB)。7人制トンガ代表歴あり。

アサイーについてのコメント

友人の紹介で摂取し始めました。アミノ酸、オメガ、鉄などの栄養素を、手軽に美味しく取り入れる事が出来ます。アサイーがとても濃厚で満足感があり、疲労回復の速さと持久力の向上を感じています。普段はジュースをそのまま飲んだり、冷凍ピューレをスムージーにしたり、7人制ラグビーは合宿や海外遠征が多いのでアサイーパウダーは持ち運びに便利で重宝しています。色んなタイプの商品が揃っているので、ぜひ生活スタイルに合わせて利用してみてください!

中井 祐樹さん

格闘家・日本ブラジリアン柔術連盟会長

プロフィール

1970年北海道生まれ。北大在学中に柔道を経験した後、93年4月に修斗デビュー。94年11月、第3代ウェルター級チャンピオンとなった。95年4月、バーリ・トゥード・ジャパン95に出場。最軽量ながら、体重差を乗り越え準優勝。96年より柔術家として活動。98年パンアメリカン選手権優勝。99年のブラジル選手権3位となる。世界選手権での最高位は04年の5位。97年、自らの道場、パラエストラ東京を開設。現在、日本ブラジリアン柔術連盟会長

アサイーについてのコメント

アサイーはブラジル初遠征の97年に現地マスコミの方に紹介されハマりました。当時からこれを日本で食べられたら、と熱望していました。現在は、忙しい時の食事として活用しています。疲れた時には、すぐに元気になるのでとても重宝しております。

早川 光由さん

格闘家

プロフィール

2002年、ブラジルのリオデジャネイロ州杯を制し、ブラジルの名門アカデミーALLIANCEにて日本人では初となる黒帯を取得。日本で最強の柔術家の一人であり、多彩な技を持つことから「技のおもちゃ箱」の異名をとる。トライフォース柔術アカデミー主宰。

アサイーについてのコメント

20年ほど前(2000年頃)、ブラジリアン柔術の修行のためにブラジルへ赴いた時に、私はアサイーと出会いました。ブラジルではエナジーフルーツとして長年愛されてきたアサイーですが、当時はまだ日本上陸前でした。練習後にストリートのバルでアサイーを飲む、食べる、それが屈強のブラジル人柔術家達にとって当たり前の習慣でした。以後、アサイーは私にとってもトレーニングに欠かすことのできないマストアイテムとなりました。

廣重 幸紀さん

プロクライマー

プロフィール

福井県スポーツ協会所属 特別強化コーチ。小学5年生の時、クライミングが趣味の父親の影響で、壁を登ることに楽しみを覚え、クライミングを始める。2014年にリード日本代表に選出され、同年の印西大会を皮切りにワールドカップのリード大会にも参戦。その後、ワールドカップで準決勝に進出するなど実力をつけてきている。

アサイーについてのコメント

栄養素が豊富でトレーニング前に気軽に摂取できる食品をずっと探していました。食物繊維や鉄分が豊富に含まれているので朝食にアサイーを積極的に取り入れています。ヨーグルトにアサイーピューレと蜂蜜をかけて食べるのがオススメです。ドリンクの濃度が高く満足感が得られるので腹持ちも良く、何よりもエネルギーが持続する感覚があり、ウェイトコントロールが重要なスポーツにはとても相性の良い食品だと思います。

山本 元喜さん

プロロードレーサー

プロフィール

高校で自転車競技部に入部しロードレースを始める。3年次に地元奈良県で開催されたインターハイで優勝。大学進学後は2度のU23全日本選手権での優勝、ツール・ド・北海道ステージ2勝を始めとする好成績を収める。2016年日本人で史上5人目・最年少となるジロ・デ・イタリアを完走。2018年にキナンサイクリングチームにて全日本選手権ロードレース優勝。

アサイーについてのコメント

アサイーには非常に豊富な栄養素が含まれています。特に自分が重要視するものが鉄分とアミノ酸!アミノ酸は筋肉の再合成に重要というのは言うまでもないと思いますが、それだけでなくアミノ酸は吸収が早いので筋肉へ作用するタイミングが早く、より疲労感の軽減に有効だと言えます。鉄分は普段から摂取しておくことで、貧血の予防やヘモグロビンの生成に役立ちます。有酸素系の自転車競技にとって血液は命!アサイーを食べてパワーアップしましょう!

横溝 直輝さん

レーシングドライバー

プロフィール

スーパーGTシリーズや海外、国内の様々なレースシリーズに参戦中/2012 スーパーGT GT300クラスでチャンピオン獲得/2013年アジアンルマンシリーズにてアジアチャンピオン獲得/2015年マレーシアKL CITY GP 初代チャンピオン/2017年Blancpain GT Series Asia 日本人初ウィナー/2017年GT Maseters 日本人初ウィナー/2018 CEC Series Champion

アサイーについてのコメント

レースウィークに飲むことにより、レース中の疲労が少なく、最後まで良いパフォーマンスを出し切ることができた。食欲が無い時でもアサイーボウルにする事でおいしく食べる事ができ、体調を崩す事がなくなった。レーシングドライバーに必要なアミノ酸や鉄分、ポリフェノールなど豊富にチャージできるので、生活をする中で手離せないものになりました。

チーム・団体

筑波大学 駅伝チーム

大学駅伝チーム

プロフィール

第一回箱根駅伝で優勝(前進の東京高等師範学校当時)した伝統校だが1994年以降出場が叶わず、2011年に「筑波大学 箱根駅伝 復活プロジェクト」を発足。弘山勉監督による指導やクラウドファンディングによる資金をもとに強化育成に取組み、2020年に26年ぶりの出場を果たす。

アサイーについてのコメント(相馬崇史選手)

貧血や酸化ストレスによる競技力低下に悩む長距離選手は少なくありません。そんな悩みを解決してくれたのがアサイーでした。 アサイーには鉄分をはじめ栄養素が豊富に含まれていて、貧血に悩む選手にはうってつけです!ドリンクタイプなので手軽に摂取でき、日々のコンディション管理には欠かせないアイテムになっています。

帝京大学 ラグビー部

ラグビーチーム

プロフィール

2009年から2017年、全国大学ラグビーフットボール選手権大会において史上初の9連覇を達成。

アサイーについてのコメント

チーム専属の管理栄養士が選手のコンディション維持・向上を目的として、2008年頃に導入しました。
アサイーボウルにフルーツやグラノーラ、きな粉、ナッツなどをトッピングしたり、活用シーンやコンディションに合わせて、選手自身が考え様々なアレンジができるので重宝しています!
選手からも美味しいと好評で欠かせないアイテムです。

横浜F・マリノス

プロサッカーチーム

プロフィール

日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。ホームタウンは横浜市と横須賀市。Jリーグ創設から加盟し、リーグ優勝は4回を数える。

アサイーについてのコメント

2008年よりチームをサポートしていただいており、チーム・選手一同大変感謝しております。日々のトレーニング終了後には、豊富な栄養素を含んだアサイーエナジーを飲むことにより回復効果を高め、コンディション維持に役だっております。

The Best Açaínist

ベストアサイーニスト

 

ブログやメディア等を通してアサイーの認知向上に貢献された著名人の方々を駐日ブラジル大使から「ベストアサイーニスト®」として表彰するイベントを行っています。
2007年を第一回とし、アスリートやタレント、モデル、文化人など、各界の第一線で活躍する方々が授賞されています。
ベストアサイーニスト®は(株)フルッタフルッタの登録商標です。

2014年

  • エナジー部門

    INAC神戸レオネッサ

  • ビューティー部門

    浦浜 アリサさん

  • ヘルシー部門

    福本 愛菜さん

2012年

  • エナジー部門

    藤原 新さん、川澄 奈穂美さん

2011年

  • エナジー部門

    中澤 佑二さん※3度受賞につき殿堂入り

  • ビューティー部門

    長谷川理恵さん

  • アーティスト部門

    坂東三津五郎さん

2010年

  • エナジー部門

    清水 宏保さん

  • ビューティー部門

    美香さん

  • ヘルシー部門

    RIKACOさん

2009年

  • エナジー部門

    中澤 佑二さん

  • ビューティー部門

    森 泉さん

  • ヘルシー部門

    水道橋博士さん ※3年連続受賞につき殿堂入り

  • アルティメット部門

    石井 慧さん

2008年

  • エナジー部門

    高野 進さん、末續 慎吾さん、岡崎 朋美さん

  • ビューティー部門

    長谷川 理恵さん

  • ヘルシー部門

    水道橋博士さん、東原 亜希さん

  • アグロフォレストリー部門

    宮沢 和史さん

2007年

  • エナジー部門

    中澤 佑二さん

  • ビューティー部門

    押切 もえさん

  • ヘルシー部門

    水道橋博士さん